「美肌ダイエット」茶 6袋入り 500円
ストレスによる胃痛や、生理前のイライラをリセットしつつも、美肌とダイエットも一度にという欲張りな方にお薦めです。
1包でお茶約1リットル分×6包入り
飲み方
飲み方は簡単!
カップに80℃のお湯150cc程度を注ぎ、なくなったらまたお湯を足して味がなくなるまでお召し上がりください。(800ccは十分摂れました)
材料
玫瑰花(まいかいか)
バラ科マイカイの花(つぼみ)。マイカイはハマナスの近似種で八重咲きとされていますが、ハマナスと同一との説もあります。ビタミンC、B2、βカロテン、リンゴ酸、タンニンなどの栄養成分が含まれます。
1.気分を穏やかに安定させます。
2.気をよくめぐらせ、血液の循環をよくします。肝の気の滞りをなくし、肝欝による痛みをとります。
3.古くから薬用として使われてきました。ストレスから来る胃痛、生理不順や整生理前のイライラに効果があります。
煎茶(せんちゃ)日本一女性のがんの発生率が低いことで話題になった掛川「深蒸し茶」を使用しています
胃腸の動きが良くなる、殺菌作用、ダイエット、美肌
1.緑茶に含まれている成分である「タンニン」が胃腸の働きを活発化させ、胃腸が動く事でぜん動運動を活発に行う様になりますので便秘でお困りの方は解消しやすくなると言う特徴を持っています。
2.緑茶は糖分等も含まれていないのでノンカロリー、何杯飲んでも太る心配はありません。また食後に飲むと脂肪分を緑茶に含まれているタンニンと言う成分が分解してくれる働きをしてくれるのです。
3.緑茶のビタミンCは、煎茶に最も多く含まれ、(250mg/100g)比較的熱に強く保存にもすぐれた特性があります(80℃前後のお湯で煎じ れば、ビタミンCの損失を防ぐことができます)。ノーベル化学賞・平和賞を受賞したライナス・ポーリング博士は、ビタミンCの大量摂取によりウイルス感染 への抵抗性が増し、色々な病気の予防や治療に効果があると提唱しています。またビタミンCは美容の点からも、肌に弾力性を与え水分の減少を防ぎ、肌の色を 黒くするメラニン色素の生成を抑制する効果もあります。
「目の疲れ&充血スッキリ」茶 5袋入り 500円
仕事などで眼を使いすぎたり、過労やストレスが続くと肝臓に大きな負担がかかり肝機能が低下してしまいます。目はとりわけ筋肉や神経が発達していて、肝臓 の状態が反映されやすいのです。肝機能が低下すると、精神も不安定となりイライラしやすくなったり落ち込みやすくもなり、眼精疲労や視力低下、眼の痛みな どを起こします。ということで、目のにいいお茶ですが、肝臓機能が気になる方にもお薦めです。
下痢気味の人にはお薦めできません。
妊娠中・授乳中の摂取は避けた方が良いでしょう(クコにはベタインが含まれており、ベタインには月経促進や人工中絶薬としての作用があるからです。)
抗凝固作用があるハーブやサプリメントとの併用摂取は、お控えください。(出血傾向が高まると考えられます。)
1包でお茶約1リットル分×5包入り
飲み方
1.800〜1000ccの水とティーバッグをやかんに入れて、煮立たせます。
2.弱火にして約20分煎じます。
3.寒がりの方は温かいうちに、暑がりの方は冷やしてお飲み下さい。
4.残ったお茶は冷蔵庫で冷やして保存し、3日程度で飲みきって下さい。
材料
菊花(きくか)
菊の花は、中国では古来よりその薬効が知られていて、不老長寿に役立つ「霊草」として珍重されてきました。目の充血、視力減退・目のかすみ、解熱、解毒に。
1.感染症による咳、結膜炎に。
2.視力の低下に。高齢者なの目のかすみ、目の痛みなどにも。
3.頭痛、頭が重い感じの時に用います。高血圧やイライラしやすい人の頭痛頭のふらつきにも。
杜仲茶(とちゅうちゃ)
血圧下降、血行障害改善、利尿作用、肝臓治癒、関節痛改善、鎮痛効果 など。この中で唯一の「温性」なので、他の2つの「冷やす」作用を軽減し、肝臓を補います。
1.杜仲に含まれる「イリドイド配糖体のゲニポシド酸」という物質による血圧下降作用が認められており、これにより、上記の効能が得られるという。
2.最近小林製薬が公表した実験結果では、「人内臓脂肪減少」効果及び「血管若返り」効果があるとのこと。
枸杞子(くこし)
枸杞子(=クコの実)はナス科のナガバクコLycium barbatum L.の成熟果実です。「補腎益精、養肝明目の薬」として有名です。
肝臓病予防、眼病改善、老化防止、老眼防止、滋養強壮など。
1.含有成分であるベタイン、ゼアキサンチンは血行を促進します。2.アルカロイドは興奮した神経を鎮める働きがあります。
3.滋養強壮、肝臓機能を高める他、老眼やかすみ目などの目のトラブルにも効果があります。
2.クコシに含まれるベタインには抗脂肪肝作用と肝機能保護力があることが示唆されています。
「便秘」茶 5袋入り 500円
便秘気味、胃の調子がスッキリしない、水分代謝が悪い(むくみなど)と感じられている方にもってこいのお茶です。お手洗いに行きたくなるのでご注意ください。このお茶の特徴は、煎じる時間や召し上がるお茶の温度で、作用を調節できるところです。詳しくはご相談下さい。
1包でお茶約1リットル分×3包入り
飲み方
1.800〜1000ccの水とティーバッグをやかんに入れて、煮立たせます。
2.弱火にして約10〜15分煎じます。
3.寒がりの方は温かいうちに、暑がりの方は冷やしてお飲み下さい。(冷たい方が効き目は強いですが、冷えのある方はお控え下さい。)
4.残ったお茶は冷蔵庫で冷やして保存し、3日程度で飲みきって下さい。
材料
現の証拠 (げんのしょうこ)
長く煎じると下痢止め剤、短く煎じると便秘薬として民間療法に使われています。中国からの漢方薬が多い中で、日本古来の民間薬、日本原産の多年草で飲むとすぐ効果があるため、古くから「現の証拠」「医者いらず」と呼ばれているほどです。副作用がない優れた生薬であり、下痢止めの他に胃腸腹痛、腸カタル、便秘、腫れ物、風邪、慢性の胃腸病など、ほとんど万病に効くとされます。
下痢改善、便秘解消、健胃作用、花粉症改善、高血圧改善、整腸作用抗菌作用、免疫力強化、アレルギー症状改善
1. 主成分のタンニンの強力な収飲作用により、下痢改善や整腸作用に優れた働きをします。タンニンの抗酸化作用は、高血圧改善にも効果があります。
2. 最近ではフラボノイドの一種、ケルセチンに抗アレルギー作用や、免疫力強化作用があるとされ、花粉症やアレルギー症状改善、便秘解消に効果的だといわれています。
ドクダミ茶(どくだみちゃ)
原料であるどくだみ(ドクダミ)は日陰や湿地を好む多年草で、ゲンノショウコ、センブリとともに、三大民間薬といわれてきました。どくだみ(ドクダミ)は昔から、10の薬効があることから十薬(じゅうやく)とも呼ばれ、薬用として重宝されてきました。
1.ポリフェノールの一種であるクエルシトリンの働きにより、むくみ解消や腎炎・膀胱炎を予防する働き、利尿と便通促進、消炎、胃腸の動きが良くなる効果が期待できます。
2.便秘解消や美肌作りに有効とされるため、女性に人気があります。
決明子(けつめいし)
毎日お茶代わりに飲むことで、気持ちよいお通じが!
便秘を解消してくれる、今注目の毒出し民間薬草です。ヒットチャートの上位を常にしめている人気音楽グループ『ケツメイシ』。グループの名称は、お通じを良くする「薬草のケツメイシに因んで、全てを出し尽くす」といった意味からつけられたとか。ケツメイシには、〈毒出し〉効果があるといわれ、〈デトックス〉にとても有効です。ケツメイシはエビスグサの種子を乾燥させたものです。ケツメイシ=決明子とは「明を開く種子」という意味で、視力を回復すると中国の明の時代から伝えられていますが、その薬効は目だけではなく広範囲に及びます。「便秘、高血圧、不眠症の解消、整腸、そして利尿作用もあるので腎臓病なども改善します。
1.便秘解消によく用いられます。便秘は軽く考えられがちですが、3日便通がなかったら、腸に滞った毒素が血液に吸収されて、からだを巡ってしまいます。肌荒れや吹き出物、体調不良に繋がります。ケツメイシはからだに穏やかに作用するのが特徴です。ただし、ケツメイシはあくまでも便秘傾向の人向きで、胃腸が弱く下痢傾向の人には、向きません(棗とゲンノショウコで緩和)。
2. 肌もきれいにするといわれています。
3. 二日酔いをした時も、症状が軽くなるとされてます。
棗(なつめ)
なつめ(棗)はヨーロッパ南東部から中国にかけて自生する落葉小高木または低木で、夏ごろに芽が出るため夏芽(なつめ)と呼んだそうです。日本になつめ(棗)は平安時代以前に中国から伝えられ、食用や薬用とされていました。なつめ(棗)の果実には、たんぱく質、多量の糖質や粘液質、リンゴ酸、酒石酸などの有機酸、ミネラルが含まれています。なつめ(棗)を乾燥させたものの方がこれらの成分をより多く摂取できます。漢方でなつめ(棗)は大棗(たいそう)と呼んで、葛根湯(かっこんとう)などの漢方薬に処方して用いられています。
1.滋養強壮、炎症緩和、利尿などに。
2.カリウムの効果として、高血圧、糖尿病、利尿作用、便秘、精神安定、ストレス、痴呆症、ガン(癌)など。
3.鉄の効果として、毛髪(抜け毛、薄毛、はげ)、成長促進作用、免疫力強化、疲労回復、貧血、冷え性など。
4.りんご酸の効果として、肉体疲労、疲労回復、胃腸病など。
「黒豆万能元気」茶 2袋入り 500円
なんか疲れたとか、寒さに弱いあなた!もしかして腎の気が不足しているのかも?このお茶の強気なネーミングの理由は、詳細をぜひぜひご覧下さい。
目にもよく、元気になる上に、ダイエットまで おすすめです。
1包でお茶約1リットル分×2包入り
飲み方
1.800〜1000ccの水とティーバッグをやかんに入れて、煮立たせます。
2.弱火にして約20分煎じます。
3.寒がりの方は温かいうちに、暑がりの方は冷やしてお飲み下さい。
4.残ったお茶は冷蔵庫で冷やして保存し、2日程度で飲みきって下さい。
5.飲み終わった後に残る"出しガラ"に、テンサイ糖などを加えて柔らかくなるまで煮て、お召し上がり下さい(ダイエット効果)
材料
黒豆(くろまめ) 丹波篠山まで買い付けに行っています
一般に黒豆の名で親しまれるこの豆は、ご存知、大豆の仲間、正式には黒大豆といいます。原産は中国で、古くからその効能は知られ、古代中国の医薬書「神農本草経」には、黒大豆が病気の治療に用いられていた記述があります。漢方では、黒豆は身体の成長や発育、生殖をつかさどり、 腎を補うものと考えられてきました。黒さの源になっている物質は、アントシアニンという色素。ブルーベリーにも含まれる有名なポリフェノールの一種です。 もちろん大豆そのものの栄養価の高さはいわずもがな。大豆パワーとアントシアニンの効果を兼ね備えた黒豆は、最強のヘルシーフードとえいるのです。
1.活性酸素の除去:ポリフェノールとは、植物が光合成をする際に作り出す、色素や苦味の成分。人体は活性酸素が必要ですが、過剰な活性酸素は細胞を傷つけ、動脈硬化や糖尿病、ガンなどさまざまな疾患の原因にもなります。ポリフェノールはこの活性酸素に対抗する、 抗酸化物質なのです。活性酸素を除去することで、血液をさらさらにしたり、体脂肪をつきにくくしたり、その結果、動脈硬化や高血圧などの生活習慣病 の予防にもつながるとされています。
2.視力向上:視力向上の作用があることは、ブルーベリーでも有名になりました。目の網膜は光をとらえるとロドプシンという物質が分解されてビタミンAになり、もう一度 ロドプシンが再合成されるという循環がおこります。アントシアニンはロドプシンの生産能力を高め、視力の向上をはかるのです。
3.美肌効果:皮膚に含まれているコラーゲン同士を結びつけ、その働きを強くします。その結果、肌の張りやつやがよくなるのです。
4.祛風利水:むくみ、腹水、関節腫痛、黄疸
5.滋陰補血:血が不足することによるふらつき、月経不順
6.活血解毒:水虫、吹き出物、薬物中毒
7.骨の健康維持:特に女性ホルモンの不足時(更年期女性等)にみられる骨吸収の亢進を抑制。
8.整腸効果:黒豆茶はお茶を味わうだけでなく、飲み終わった後に残る"出しガラ"の黒豆も食べられます。"出しガラ"の黒豆には、お茶に出てこなかった健康成分(オリゴ糖と食物繊維)が残っているので捨てずに、テンサイ糖などと煮て召し上がっていただくのがお薦めです!
山薬(さんやく)
山芋(ながいも)のことです。薬物としての山芋はカラカラに乾燥させられ、またでんぷん質が固まって非常に硬く、白色です。滋養強壮の作用が有り、東洋医学の五臓六腑では肺、脾、腎に対して作用します。「益気養陰、補脾肺腎」と表現されます。陰と陽のうち陰に作用し、体の気を充実させるところにあります。そこから以下の場合で応用されます。
1.体の疲れ、食欲不振、下痢、消化不良など。
2.空咳など、痰が多くない咳をよくする。
3.頻尿、男性の夢精、女性の「おりもの」の量が多いなど泌尿器系の病気。腎の気を補う性質から以上のような病気に効果を発揮します。泌尿器関係で体から出るものが異常に多いのは、中医では一般に「気」が不足して、それらの分泌をとめることができないからと解釈し、特に腎の働きとは切り離すことはできません。そこで腎の気をダイレクトに補うことのできる山薬はもってこいというわけです。
4.のどの渇きに。陰を補うという性質から、陰が不足して陽が盛んになるタイプのいわゆる糖尿病にも使われます。
枸杞子(くこし)
枸杞子(=クコの実)はナス科のナガバクコLycium barbatum L.の成熟果実です。「補腎益精、養肝明目の薬」として有名です。
肝臓病予防、眼病改善、老化防止、老眼防止、滋養強壮など。
1.含有成分であるベタイン、ゼアキサンチンは血行を促進します。2.アルカロイドは興奮した神経を鎮める働きがあります。
3.滋養強壮、肝臓機能を高める他、老眼やかすみ目などの目のトラブルにも効果があります。
2.クコシに含まれるベタインには抗脂肪肝作用と肝機能保護力があることが示唆されています。
肉&脂 超デトックス茶 4袋入り 500円
脂っこいものや肉を食べてしまう方に、もってこいのお茶です。内臓脂肪が気になる方、胃の働きがいまいちとお感じの方にもお薦め「肉食デトックス」茶の、バージョンアップ版です。
今回のサンザシは、刻みサンザシを使い、成分をお茶により浸透しやすくしています。脂っこい物の味方「プーアル茶」も配合し、パワーアップしています!
1包でお茶約1リットル分×4包入り
飲み方
1.800〜1000ccの水とティーバッグをやかんに入れて、煮立たせます。
2.弱火にして約20分煎じます。
3.寒がりの方は温かいうちに、暑がりの方は冷やしてお飲み下さい。
4.残ったお茶は冷蔵庫で冷やして保存し、3日程度で飲みきって下さい。
材料
山査子(さんざし)
バラ科のミサンザシ、オオサンザシ、サンザシなどの成熟果実を乾燥したもの。消化不良、下痢に使用する。
1.消化不良に使用する。とくに脂っこい食物・肉や脂肪の多い食物による消化不良に適している。
2.下痢に使用する。
3.瘀血による疼痛に使用する。血管を拡張することによってうっ血を除く(去瘀)ので、月経痛・産後の下腹部痛・悪露がとまらないときなどに使用する。
杜仲茶(とちゅうちゃ)
血圧下降、血行障害改善、利尿作用、肝臓治癒、関節痛改善、鎮痛効果 など。
1.杜仲に含まれる「イリドイド配糖体のゲニポシド酸」という物質による血圧下降作用が認められており、これにより、上記の効能が得られるという。
2.最近小林製薬が公表した実験結果では、「人内臓脂肪減少」効果及び「血管若返り」効果があるとのこと。
普洱茶(ぷーあるちゃ)
中華人民共和国雲南省南部を原産地とする中国茶(黒茶)の一種。チャコールグレー(暗褐色)に近い独自の色と香りがあり、美容にも良いとされています。 加熱によって酸化発酵を止めた緑茶を、コウジカビで発酵させます。脂肪分解作用があるので、脂っこい中華料理を食べた後に飲むのがよいとされます。愛新覚 羅溥儀も愛好したという。
1.天然サポニンとミネラル類を豊富に含み、肥満、脂肪の溶解、ダイエット効果、消化促進、整腸作用
2.二日酔い
3.胃のむかつき改善
4.血糖値の上昇を抑制
5.血行促進
6.増強免疫力(免疫力を強める効果)
7.抗老化(老化予防)
8.癌予防
9.歯を強くする
効果もあるとされる。漢方薬としても飲用されています。